<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>日々のデンタルケアやご利用に役立つお知らせを更新中 | 稲沢の歯科なら安心して通えるけやき通り歯科クリニック</title>
<link>https://keyakist-dc.com/blog/</link>
<atom:link href="https://keyakist-dc.com/rss/407966/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description>初めてご来院をお考えの方に向けて、クリニック内の雰囲気や設備、診療科目の一部をご覧いただけるブログを開設いたしました。どのような診療を行っているのか、どのような空間で治療を受けられるのか分かりやすくお伝えしておりますので、お時間がございましたらぜひご参照ください。インプラントや歯列矯正をはじめ導入している専門医療やすぐに実践できるデンタルケア、審美性を高める診療科目のご紹介をはじめ、患者様の「知りたい」を叶える情報を発信してまいります。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>夏休みの罠！？ジュースとアイスとむし歯の関係</title>
<description>
<![CDATA[
夏休みに入ると、冷たいジュースやスポーツドリンク、アイスを口にする機会が一気に増えますよね。実はこの「夏の水分補給」が、秋口のむし歯につながるケースが多いんです。こんにちは、けやき通り歯科クリニックです。「夏休み、毎日元気にプールや習い事に通う子どもたち。熱中症対策にスポーツドリンクは大活躍ですが……実はここに落とし穴があります・・・『夏休みの間、熱中症が心配でスポーツドリンクをずっと飲ませていたんです』というお話を聞くことが多々あります。もちろん熱中症対策は第一優先ですが、スポーツドリンクやアイスには想像以上の砂糖と酸が含まれています。ちびちびと時間をかけて飲んだり、ダラダラ食べをしたりすると、お口の中がずっと『むし歯になりやすい状態（酸性）』になってしまうんです。～対策として～普段のお風呂上がりやのどの渇きには「お水」か「麦茶」を基本に。スポーツドリンクを飲んだ後は、一口お水を飲んで口をゆすぐだけでも効果的です！ダラダラ飲まずに『時間を決めて飲む』を意識してみましょう。」
]]>
</description>
<link>https://keyakist-dc.com/blog/detail/20260805115656/</link>
<pubDate>Wed, 05 Aug 2026 12:01:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>旅先での「歯が痛い…！」夏休みのあるあるトラブル</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは！けやき通り歯科クリニックです皆様、夏休みは旅行や帰省などの計画は立てておりますでしょうか？？実はこの時期、「旅行中に急に歯が痛くなって焦りました…」という患者様がとても多く来院されます。飛行機に乗ったときの気圧の変化や、旅先での暴飲暴食・睡眠不足による免疫力の低下は、隠れていた虫歯や歯ぐきの炎症を一気に悪化させることがあります。「楽しかったけど、実は歯がずっと気になっていた…」という方は、ぜひ早めにチェックにいらしてくださいね。次の旅行は万全なお口で思い切り楽しみましょう！
]]>
</description>
<link>https://keyakist-dc.com/blog/detail/20260804130055/</link>
<pubDate>Tue, 04 Aug 2026 13:03:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>その水分補給、歯にはNGかも？夏のデンタルケアQ&A</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは、けやき通り歯科クリニックです！「毎日ハミガキしているのに、なぜか夏になるとお口のトラブルが増える…」そんな経験はありませんか？実は、夏の「何気ない習慣」が歯にダメージを与えているかもしれません。今回は、夏によくあるお口の疑問と対策をシンプルにまとめました！Q1.スポーツドリンクって歯に悪いの？A.飲み方に要注意！「ちびちび飲み」はNGです。スポドリやジュースには砂糖だけでなく、歯の表面を溶かす「酸」が多く含まれています。作業や運動をしながら1日中ちびちび飲んでいると、お口の中がずっと「酸性」になり、虫歯菌の天国になってしまいます。対策:水分補給の基本は「水」か「麦茶」にする。スポドリを飲んだら最後にお水を一口飲んで口をゆすぎましょう！Q2.夏になると口臭やネバつきが気になるのはなぜ？A.汗をかいて「唾液（だえき）」が減っているから！唾液にはお口の汚れや菌を洗い流す「自浄作用」があります。汗をかいて体内の水分が減ると、唾液が出にくくなってお口が乾燥し、ニオイや菌が一気に増えてしまうのです。対策:「喉が渇いた」と感じる前に、こまめにお水を飲む習慣を！Q3.夏バテすると親知らずや歯ぐきが痛むって本当？A.本当です！体の免疫力が下がると菌が暴れ出します。暑さによる睡眠不足や食欲不振で体力が落ちると、普段はおとなしいお口の菌に抵抗できなくなります。その結果、「急に歯ぐきが腫れる」「親知らずが痛む」といったトラブルが起こりやすくなります。対策:夏バテ気味なときほどしっかり睡眠をとり、夜の歯磨きを丁寧に！夏のお口チェックリスト[]水分補給は「水」や「麦茶」がメインになっている？[]甘いドリンクの後に水でゆすいでいる？[]喉が渇く前にこまめに水を含んでいる？[]疲れをため込まないように睡眠をとっている？冷たいものや甘い飲み物が美味しい季節ですが、少しの工夫でお口の健康を守れます。しっかりケアして、元気に夏を乗り切りましょう！
]]>
</description>
<link>https://keyakist-dc.com/blog/detail/20260727102229/</link>
<pubDate>Mon, 27 Jul 2026 10:26:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お盆休みのお知らせ🐬</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは、けやき通り歯科クリニックですお盆休みのお知らせ8月9日（日）～8月13日（木）まで休診日となります。連休前は急患の患者さまがかなり増えます！詰め物が取れてしまった。気になるところがある。などございましたら早めにご予約取っていただくことをお勧めします。ご迷惑をおかけ致しますが、よろしくお願い致します！！
]]>
</description>
<link>https://keyakist-dc.com/blog/detail/20260724114913/</link>
<pubDate>Fri, 24 Jul 2026 11:54:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【梅雨と歯の意外な関係】雨の日に歯がズキズキ痛む原因とすっきり対策！</title>
<description>
<![CDATA[
皆さんこんにちは、けやき通り歯科クリニックです。ジメジメとした雨の日が続くと、頭痛やだるさを感じる「気象病」に悩まされる方も多いですよね。実は、体だけでなく「梅雨になると歯が痛む」「歯ぐきが腫れる」というように、お口も天気の変化に大きな影響を受けています。今回は、梅雨時に起こりやすい歯のトラブルの原因と、今すぐできる対策をコンパクトに解説します！なぜ梅雨に歯が痛くなるの？2つの大きな原因1.「低気圧」が歯の神経を圧迫するから梅雨時に多い低気圧の日、人間の体は外からの圧力が下がった状態になります。すると、歯の内部にある空洞（歯髄腔）が内側から膨張し、神経をギューッと圧迫してしまいます。これが、過去に治療した歯や虫歯が「ズキズキ痛む」原因です。2.「免疫力の低下」で歯周病菌が暴れるからジメジメした湿気や寒暖差は、自律神経を乱す原因になります。体力が落ちて免疫力が下がると、お口の中に潜んでいた「歯周病菌」を抑え込めなくなり、歯ぐきのムズムズ感や腫れ、出血が急に引き起こされます。また、ストレスから無意識に「歯を噛み締めて」顎が痛くなることも。晴れて痛みが引いても「治った」わけじゃない！「天気が良くなったら痛みが消えたから大丈夫」と思いがちですが、実はこれが落とし穴。梅雨時のトラブルは、「もともとお口の中にあった隠れ虫歯や歯周病が、天気のストレスで一時的に表面化しただけ」であることがほとんどです。根本的な原因が治ったわけではないので、放置すると次の台風や体調不良のときにさらに悪化してしまいます。今すぐできる梅雨のデンタルケア丁寧なオーラルケア：免疫力が落ちているときこそ、念入りな歯磨きやマウスウォッシュで菌の増殖を抑えましょう。しっかり睡眠をとる：自律神経を整えるために、夜はリラックスして体を休めることが大切です。我慢せず痛み止めを頼る：気圧による一時的な痛みには、市販の鎮痛剤も有効です。「気のせい」で済ませず、この機会に一度歯科医院でチェックしてもらうのが、お口を年中快適に保つ一番の近道になります！些細なことでも構いませんので、ご予約のお電話お待ちしております♪
]]>
</description>
<link>https://keyakist-dc.com/blog/detail/20260624092956/</link>
<pubDate>Wed, 24 Jun 2026 10:23:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>6月の診療時間変更および休診のお知らせ</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは。けやき通り歯科クリニックです。誠に勝手ながら、6月16日（火）～18日（木）の診療スケジュールを以下の通り変更させていただきます。6月16日（火）診療時間：8:30～14:00（最終受付13:30）6月17日（水）・18日（木）終日休診19日（金）からは通常通り診療いたします。ご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
]]>
</description>
<link>https://keyakist-dc.com/blog/detail/20260609122223/</link>
<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 12:25:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>暑い夏が到来！アイスクリームが美味しい季節に気をつけたい「むし歯」のお話</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは！けやき通り歯科クリニックです。最近はすっかり気温も高くなり、冷たいものが恋しい季節になってきましたね。暑い日に食べるひんやり冷たいアイスクリームは格別です！ついつい食べる機会が増えてしまうアイスクリームですが、実はむし歯のリスクがグッと高まる要注意ポイントでもあります。今回は、夏を思いきり楽しむために知っておきたい、アイスクリームとむし歯の上手な関係についてお話しします。なぜアイスクリームはむし歯になりやすいの？「アイスは口の中でstagingですぐに溶けて流れるから、クッキーやチョコレートより歯に残りにくそう」と思っていませんか？実は、そこに落とし穴があります。高い糖分と、冷たさによる感覚の麻痺人間の舌は、冷たいものに対して甘味を感じにくくなる特徴があります。そのため、アイスクリームには想像以上の大量の砂糖が含まれています。お口の中が「むし歯菌のパラダイス」にアイスを食べると、お口の中の糖分濃度が一気に高くなります。むし白菌はこの糖分をエサにして「酸」を作り出し、歯の表面を溶かし始めてしまうのです。むし歯を防いでアイスを楽しむ3つのポイント「じゃあ、夏の間はアイスを我慢しなきゃいけないの…？」そんなことはありません！食べる「タイミング」と「アフターケア」を意識すれば、むし歯のリスクは大幅に減らすことができます。1.「だらだら食い」はNG！時間を決めて食べるお口の中は、食べ物が入ると酸性になり、時間が経つと唾液の力で元の状態（中性）に戻ります。しかし、「パソコンをしながら少しずつ」「数回に分けてだらだら」食べていると、お口の中がずっと酸性のままになり、むし歯が一気に進行してしまいます。アイスは時間を決めて、一度に美味しく食べきるのが鉄則です。2.食べた後は「水でブクブクうがい」アイスを食べ終わった後、すぐに歯磨きができればベストですが、外出先などでは難しいこともありますよね。そんな時は、お水や緑茶でしっかりとブクブクうがいをしましょう。これだけでも、お口の中に残った糖分をかなり洗い流すことができます。3.夜の歯磨きはいつもより丁寧に1日の終わりには、お口の汚れをリセットしてあげましょう。特に寝ている間は、むし歯を防いでくれる「唾液」の分泌量が減るため、むし歯菌が活動しやすくなります。就寝前の歯磨きは、デンタルフロスも使っていつもより丁寧に仕上げてくださいね。定期検診で「夏のむし歯」を予防しましょう！「冷たいアイスを食べたときに、歯がキーンとしみる…」それは、もしかしたら冷たさのせいだけでなく、初期のむし歯のサインかもしれません。当院では、むし歯のチェックはもちろん、お口のクリーニングやフッ素塗布など、夏に負けない強い歯をつくるサポートを行っています。「最近歯医者に行っていないな」という方は、ぜひお気軽にお口のメンテナンスにいらしてくださいね。しっかり予防して、美味しいアイスとともに楽しい夏を過ごしましょう！
]]>
</description>
<link>https://keyakist-dc.com/blog/detail/20260526124111/</link>
<pubDate>Tue, 26 May 2026 12:42:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今週・GWの休診日と振替日のお知らせ</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは、けやき通り歯科クリニックです。今週とGW時の診療・休診についてのお知らせです。4/29(水)休診日4/30(木)8:30~12:30(最終受付12:00)振替診療5/3(日)～7(木)休診日ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願い致します。
]]>
</description>
<link>https://keyakist-dc.com/blog/detail/20260427124402/</link>
<pubDate>Mon, 27 Apr 2026 13:08:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>インプラントのメンテナンス💭</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちはけやき通り歯科クリニックですインプラントを「一生もの」にするために知っておきたいことせっかくインプラントにするなら、ずっと使い続けたいですよね。「インプラントの寿命ってどのくらい？」という疑問に、わかりやすくお答えしていきます。1.インプラントが長持ちする人の「共通点」インプラント治療を特におすすめしたいのは、**「お口の手入れ（メンテナンス）をしっかり続けられる方」**です。インプラントは、入れて終わりではありません。その後のケアができるかどうかが、長く使えるかどうかの分かれ道になります。2.寿命はどれくらい？「インプラントは一生使えますか？」という質問に対し定期検診を欠かさない方であれば、**「ほぼ一生」**使い続けることが可能です。インプラント自体は丈夫な金属（チタン）でできているため、適切に管理していれば非常に長く持ちます。3.なぜ「通院」が必要なの？インプラントそのものは虫歯になりませんが、インプラントを支える「歯ぐき」が病気になることがあります。自分では落としきれない汚れを、歯医者さんで定期的にお掃除することが不可欠です。プロのチェックを受けることで、トラブルを早めに見つけて防ぐことができます。まとめ：二人三脚で守る「新しい歯」インプラントを一生のパートナーにするためには、**「毎日のハミガキ」＋「歯医者さんでの定期検診」**のセットが欠かせません。「自分の歯のようにしっかり噛みたい」という願いを叶えるために、まずは相談ください動画→https://youtu.be/jSG4YIUchagsi=WE48ece3EIPCDK55
]]>
</description>
<link>https://keyakist-dc.com/blog/detail/20260324123912/</link>
<pubDate>Tue, 24 Mar 2026 16:11:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>休診日について‼️</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちはけやき通り歯科クリニックです今月の休診日についてお知らせします。3月19日（木）・3月20日（金）休診日となります！！通常祝日のある週の木曜日は診療しておりますが今週は休診となりますので、よろしくお願いいたします。何かご不明点などございましたら、ご連絡お願いいたします。
]]>
</description>
<link>https://keyakist-dc.com/blog/detail/20260316114012/</link>
<pubDate>Mon, 16 Mar 2026 11:44:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
